【プリンスリーグ関東】U18 過去順位結果更新中。…開催要項

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プリンスリーグ関東プリンスリーグ

プリンスリーグ関東」は、茨城県、栃木県、群馬県、埼玉県、千葉県、東京都、神奈川県、山梨県の関東地方1都7県の2種(高校生・ユース)が対象のU18サッカーリーグであり、開催期間は4月初旬~12月初旬。

・かつて開催されていた「関東スーパーリーグ」を発展させる形で2003年から始まったリーグ戦。
・「JFAプリンスリーグU-18関東」「高円宮杯U-18サッカーリーグ プリンスリーグ関東」を経て、2018年より「高円宮杯 JFA U-18 サッカー プリンスリーグ関東」に大会名称を変更。
・当初より2部制での開催だったが、2014年より1部制に移行。

プリンスリーグ関東の歴代結果を掲載・更新しております。

このページで分かる事

2014年度からのプリンスリーグ関東の過去順位と要項

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高円宮杯 JFA U-18 サッカー プリンスリーグ関東 過去順位

昇格

上位3チームが「プレミアリーグ」への参入戦出場資格を獲得。
プレーオフを勝ち抜いた場合、次年度「プレミアリーグ」の出場資格を得る。

降格

「プレミアリーグ」・「プリンスリーグ」の最終順位に応じて、下位チームは次年度都県リーグへ降格する。

2019年度順位表

プレミアリーグ昇格をかけたプレーオフに出場した、「FC東京U-18」、「横浜F・マリノスユース」、「横浜FCユース」の3チームがプレミアリーグに昇格した為、プリンスリーグ関東から都県リーグ降格チームは無くなった。

プリンスリーグ関東参入戦を勝ち抜いた「山梨学院高校(山梨県)」と「昌平高校(埼玉県)」が、2020年度のプリンスリーグ関東参入を決めた。

順位チーム勝点得点失点得失差2020年度
1FC東京U-18(東京都)4012423412+22プレミアリーグプレーオフ→プレミアリーグ昇格
2横浜F・マリノスユース(神奈川県)3812245727+30プレミアリーグプレーオフ→プレミアリーグ昇格
3横浜FCユース(神奈川県)298553630+6プレミアリーグプレーオフ→プレミアリーグ昇格
4三菱養和SCユース(東京都)247382829-1プリンスリーグ残留
5前橋育英高校(群馬県)247383235-3プリンスリーグ残留
6川崎フロンターレU-18(神奈川県)247383743-6プリンスリーグ残留
7東京ヴェルディユース(東京都)236573436-2プリンスリーグ残留
8帝京高校(東京都)215672331-8プリンスリーグ残留
9桐生第一高校(群馬県)153692640-14プリンスリーグ残留
10矢板中央高校(栃木県)1233122044-24プリンスリーグ残留

2018年度順位表

プレミアリーグEAST9位の「FC東京U-18」がプリンスリーグ関東に自動降格となり、プリンスリーグ関東からは「大宮アルディージャユース」のみプレミアリーグに昇格したため、2019年度の都県リーグ降格チームは9位「桐光学園高校」と10位「山梨学院高校 」の2チームとなった。

順位チーム勝点得点失点得失差2019年度
1矢板中央高校(栃木県)4112513622+14プレミアリーグプレーオフ→プリンスリーグ残留
2横浜F・マリノスユース(神奈川県)299273530+5プレミアリーグプレーオフ→プリンスリーグ残留
3大宮アルディージャユース(埼玉県)288464024+16プレミアリーグプレーオフ→プレミアリーグ昇格
4前橋育英高校(群馬県)288464234+8プリンスリーグ残留
5東京ヴェルディユース(東京都)236574236+6プリンスリーグ残留
6川崎フロンターレU-18(神奈川県)226483332+1プリンスリーグ残留
7桐生第一高校(群馬県)226482838-10プリンスリーグ残留
8三菱養和SCユース(東京都)194772631-5プリンスリーグ残留
9桐光学園高校(神奈川県)195491835-17神奈川県リーグ降格
10山梨学院高校(山梨県)1853102745-18山梨県リーグ降格

2017年度順位表

大会方式
1リーグ10チームによる2回戦総当たりのリーグ戦方式。
試合時間は90分間とし、勝敗が決定しない場合には引き分けとする。
出場権
上位3チームはプレミアリーグ参入戦に出場する事が出来る。
降格
下位のチームは都道府県リーグに降格する。
次年度の本リーグには、プリンスリーグ関東参入決定戦で勝ち上がった2チームが昇格する。

プレミアリーグから「横浜F・マリノスユース」と「大宮アルディージャユース」の2チームが降格。
プレミアリーグへの昇格は「流通経済大柏高校」1チーム。
その為、プリンスリーグ関東からは、8位以下「ジェフユナイテッド市原・千葉U-18」、「横浜FCユース」、「鹿島学園高校」の3チームが降格することとなった。

順位チーム勝点得点失点得失点2018年度
1前橋育英高校(群馬)3310353320+13プレミアリーグ参入戦→プリンスリーグ残留
2流通経済大学付属柏高校(千葉)329543622+14プレミアリーグ参入戦→プレミアリーグ昇格
3三菱養和SCユース(東京)309363123+8プレミアリーグ参入戦→プリンスリーグ残留
4川崎フロンターレU-18(神奈川)309362822+6プリンスリーグ残留
5山梨学院高校(山梨)278373032-2プリンスリーグ残留
6東京ヴェルディユース(東京)2574724240プリンスリーグ残留
7桐光学園高校(神奈川)236572629-3プリンスリーグ残留
8ジェフユナイテッド市原・千葉U-18(千葉)236572328-5千葉県リーグ降格
9横浜FCユース(神奈川)1961113141-10神奈川県リーグ降格
10鹿島学園高校(茨城)1132132344-21茨城県リーグ降格

2016年度順位表

大会方式
1リーグ10チームによる2回戦総当たりのリーグ戦方式。
試合時間は90分間とし、勝敗が決定しない場合には引き分けとする。
出場権
上位3チームはプレミアリーグ参入戦に出場する事が出来る。
降格
下位のチームは都道府県リーグに降格する。
次年度の本リーグには、プリンスリーグ関東参入決定戦で勝ち上がった2チームが昇格する

プレミアリーグ9位の「流通経済大学付属柏高校」がプリンスリーグ関東に自動降格。プリンスリーグ関東の「浦和レッズユース」がプレミアリーグ参入が決まった事により、9位「帝京第三高校」、10位「ヴァンフォーレ甲府U-18 」が県リーグ降格となった。

順位チーム勝点得点失点得失差2017年度
1浦和レッズユース3911613416+18プレミア参入戦出場→プレミアリーグ昇格
2桐光学園高校319453327+6プレミア参入戦出場→プリンスリーグ残留
3東京ヴェルディユース308643322+11プレミア参入戦出場→プリンスリーグ残留
4川崎フロンターレU-18298552523+2プリンスリーグ残留
5三菱養和SCユース268283127+4プリンスリーグ残留
6横浜FCユース2574725250プリンスリーグ残留
7山梨学院高校247383034-4プリンスリーグ残留
8前橋育英高校237293028+2プリンスリーグ残留
9帝京第三高校1644101326-13山梨県リーグ降格
10ヴァンフォーレ甲府U-1871413935-26山梨県リーグ降格

2015年度順位表

大会方式
2回総当たりの全18節で試合時間は90分。
出場権
上位3チームがプレミアリーグ参入戦に出場する事が出来る。
降格
下位のチームは都県リーグに降格する。
降格するチーム数はプレミアリーグの昇降格により決定する。

プレミアリーグから降格する関東地区のチームがなく、「横浜F・マリノスユース」がプレミアリーグに昇格するため、プリンスリーグ関東から降格するチーム数は1となり、10位の「昌平高校」が県リーグに降格した。

順位チーム勝点得点失点得失差2016年度
1横浜F·マリノスユース3410444522+23プレミア参入戦出場→プレミアリーグ昇格
2前橋育英高校3310353729+8プレミア参入戦出場→プリンスリーグ残留
3東京ヴェルディユース3311073431+3プレミア参入戦出場→プリンスリーグ残留
4川崎フ口ンターレU-183210264334+9プリンスリーグ残留
5桐光学園高校308642926+3プリンスリーグ残留
6山梨学院大学附属高校257472831-3プリンスリーグ残留
7浦和レッズユース237293130+1プリンスリーグ残留
8三菱養和SCユース216391928-9プリンスリーグ残留
9ヴァンフォーレ甲府U-18174592431-7プリンスリーグ残留
10昌平高校721151846-28埼玉県リーグ降格

2014年度順位表

2013年までのプリンスリーグ関東は、関東1部・関東2部の2リーグ開催であったが、2014年よりプリンスリーグ関東は1部制で開催される事となった。

順位チーム試合勝点得点失点得失差2015年度
1大宮アルディージャユース18341044271413プレミアリーグ参入戦→プレミアリーグ昇格
2FC東京U-18183194538353プレミアリーグ参入戦→プレミアリーグ昇格
3前橋育英高校182884630282プレミアリーグ参入戦→プリンスリーグ残留
4桐光学園高校18267562024-4プリンスリーグ残留
5川崎フロンターレU-181825747342410プリンスリーグ残留
6横浜F・マリノスユース182473834277プリンスリーグ残留
7山梨学院大学附属高校18247382731-4プリンスリーグ残留
8浦和レッズユース18246662529-4プリンスリーグ残留
9國學院大學久我山高校181853102231-9東京都リーグ降格
10湘南工科大学附属高校181644102337-14神奈川県リーグ降格

出典元:公益財団法人日本サッカー協会

開催要項

2019年度の開催要項

大会名称

高円宮杯 JFA U-18サッカープリンスリーグ 2019 関東

主催

一般社団法人 関東サッカー協会

主管

高円宮杯 JFA U-18サッカーリーグ 2019 「プリンスリーグ関東」運営委員会
茨城県サッカー協会 栃木県サッカー協会 群馬県サッカー協会 埼玉県サッカー協会
千葉県サッカー協会 東京都サッカー協会 神奈川県サッカー協会 山梨県サッカー協会
参加チーム

後援

スポーツ庁
公益財団法人 日本サッカー協会

協賛

◆JFA Youth & Development Official Partner
トヨタ自動車株式会社
ニチバン株式会社
株式会社 明治
株式会社モルテン

期間

2019年4月~12月

入場料

無料

大会・試合方式

1.1リーグ・10チームによる2回戦総当り方式のリーグ戦を実施する
2.試合時間は、90分間(前後半各45分)とし勝敗が決定しない場合には引き分け
3.後半のキックオフ時刻は、前半終了から15分後
4.試合は、(公財)日本サッカー協会 競技規則に従う
5.ユニフォームは「JFAユニフォーム規程」に準ずる(但し、高体連チームについては、高体連ユニフォーム規程を優先する)

参加チーム

FC東京U-18
矢板中央高校
横浜F・マリノスユース
前橋育英高校
東京ヴェルディユース
川崎フロンターレU-18
桐生第一高校
三菱養和SCユース
横浜FCユース
帝京高校

参加資格

1.JFAに第2種加盟あるいは準加盟されたチーム
2.参加チームの所属選手であるとともに、JFA発行の写真付選手証(以下「選手証」という)を所持していること
3.前条の資格を有する選手で、所定の登録を完了している選手

順位決定方式

各リーグ戦が終了した時点で、勝点(勝利3点、引き分け1点、敗戦0点)の合計が多いチームを上位とし順位を決定。(但し、勝点が同一の場合は、次の各項の順序にて順位を決定する)。
〈1〉 得失点差   〈2〉 総得点の多少
〈3〉 当該チーム間の対戦成績(イ.勝点 ロ.得失点差 ハ.総得点数)   〈4〉 抽選

昇格

本リーグ・上位3チームは、上部リーグである「プレミアリーグ」への参入戦出場資格を獲得し、参入戦で勝利した場合、次年度「プレミアリーグ」の出場資格を得る。

降格

各リーグ最終順位に応じ下位チームは、次年度は直近都県リーグへ降格する。

出典元:公益財団法人日本サッカー協会

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