【プリンスリーグ東海】U18 過去結果と大会要項

プリンスリーグ
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プリンスリーグ東海」は、岐阜県、静岡県、愛知県、三重県の東海地方4県の2種(高校生・ユース)が対象のU18サッカーリーグであり、開催期間は4月初旬~11月初旬。

・2012年より1部制リーグへ移行。10チームによる2回総当たりで行われる。
・「JFAプリンスリーグU-18東海」「高円宮杯U-18サッカーリーグ プリンスリーグ東海」を経て、2018年より「高円宮杯 JFA U-18 サッカー プリンスリーグ東海」に名称変更。
・県リーグ降格チーム数はプレミアリーグ昇降格数により、10チームとなるように調整される。
・2012年以降、県リーグからプリンスリーグ東海への昇格は2チーム。

プリンスリーグ東海の歴代結果を掲載・更新しております。

このページでわかること

プリンスリーグ東海の歴代過去順位と要項
2020年
2019年
2018年
2017年
2016年
2015年
2014年

2013年
2012年

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高円宮杯 JFA U-18 サッカー プリンスリーグ東海 過去順位

2012年以降は、10チームによる2回戦総当りのリーグ戦を行う。
9・10位は県リーグに降格する。

2020年度の開催情報

※新型コロナウイルスの感染状況により日程が変更となる可能性があります。
※各リーグ順位は翌年リーグの出場資格等には影響しません。(昇格・降格なし)

高円宮杯 JFA U-18サッカー
スーパープリンスリーグ 2020 東海

大会期間

9月5日~12月

大会形式

2グループ1回戦総当たり&順位決定戦

出場チーム数

14チーム

Aグループ

✅名古屋グランパスU-18★
✅JFAアカデミー福島U-18
✅静岡学園高校
✅帝京大学可児高校
✅浜松開誠館高校
✅常葉大学附属高校
✅四日市中央工業高校

Bグループ

✅清水エスパルスユース★
✅ジュビロ磐田U-18★
✅清水桜ケ丘高校
✅藤枝東高校
✅富士市立高校
✅藤枝明誠高校
✅中京大中京高校☆

★プレミアリーグ所属チーム
☆FAリーグ所属チーム

出典元:公益財団法人日本サッカー協会

プリンスリーグ東海 2019年度結果と順位表

プリンスリーグ東海1位の「JFAアカデミー福島U-18」は、 プレミアリーグ昇格をかけたプレーオフに出場したが敗退。

プリンスリーグ東海参入戦を勝ち抜いた「常葉大学附属橘高校」と「四日市中央工業高校」が、2020年度のプリンスリーグ東海への参入を決めた。

順位チーム勝点得点失点得失差2020年度
1JFAアカデミー福島U-18(静岡県)4615124614+32プレミアリーグプレーオフ→プリンスリーグ残留
2静岡学園(静岡県)3912335124+27プリンスリーグ残留
3清水桜が丘(静岡県)3411166035+25
4藤枝東(静岡県)278373421+13
5帝京大可児(岐阜県)258193039-9
6浜松開誠館(静岡県)246662127-6
7富士市立(静岡県)216393439-5
8藤枝明誠(静岡県)195493433+1
9中京大中京(愛知県)1860122851-23愛知県リーグ降格
10中京院中京(岐阜県)512151671-55岐阜県リーグ降格

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プリンスリーグ東海 2018年度結果と順位表

プリンスリーグ東海1位の「静岡学園高校」と、2位の「JFAアカデミー福島U-18」がプレミアリーグプレーオフで敗退したため、2019年度の県リーグ降格チームは9位「FC岐阜U-18」と10位「名古屋経済大学高蔵高校」の2チームとなった。

順位チーム勝点得点失点得失差2019年度
1静岡学園高校(静岡県)4715216612+54プレミアリーグプレーオフ→プリンスリーグ残留
2JFAアカデミー福島U-18(静岡県)4314134713+34プレミアリーグプレーオフ→プリンスリーグ残留
3浜松開誠館高校(静岡県)3511254524+21プリンスリーグ残留
4清水桜が丘高校(静岡県)3110173332+1
5藤枝東高校(静岡県)299273023+7
6帝京大学可児高校(岐阜県)2271102333-10
7藤枝明誠高校(静岡県)195491622-6
8中京大学附属中京高校(愛知県)1752112044-24
9FC岐阜U-18(岐阜県)1240142260-38岐阜県リーグ降格
10名古屋経済大学高蔵高校(愛知県)613141453-39愛知県リーグ降格

プリンスリーグ東海 2017年度結果と順位表

2018年度プレミアリーグへの昇格は「名古屋グランパスU-18」「ジュビロ磐田 U-18」の2チーム。
よって、9位「中京大学附属中京高校」10位「藤枝明誠高校」の2チーム共にプリンスリーグ東海残留となった。

2018年度のプリンスリーグ東海参入チームは2。

順位チーム勝点得点失点得失差2018年度
1名古屋グランパスU-18(愛知)4514317117+54プレミアリーグ参入戦→プレミアリーグ昇格
2ジュビロ磐田 U-18(静岡)4013144126+15プレミアリーグ参入戦→プレミアリーグ昇格
3静岡学園高校(静岡)3310354020+20プリンスリーグ残留
4JFAアカデミー福島U18(静岡)3010083326+7
5帝京大学可児高校(岐阜)267554529+16
6浜松開誠館高校(静岡)258192025-5
7藤枝東高校(静岡)216383527+8
8清水桜が丘高校(静岡)1752113050-20
9中京大学附属中京高校(愛知)1752112246-24
10藤枝明誠高校(静岡)31017677-71

プリンスリーグ東海 2016年度結果と順位表

プレミアリーグウエスト9位の「名古屋グランパスU18」がプリンスリーグ東海に自動降格。
プリンスリーグ東海1位の「JFAアカデミー福島U18」と、2位の「浜松開誠館高校」共にプレミアリーグ参入戦で敗退。
8位「東邦高校」9位「東海学園高校」10位「四日市中央工業高校」が県リーグ降格となった。

順位チーム勝点得点失点得失差2017年度
1JFAアカデミー福島U184112514817+31プレミアリーグ参入戦→プリンスリーグ残留
2浜松開誠館高校3912334613+33プレミアリーグ参入戦→プリンスリーグ残留
3藤枝明誠高校3411164626+20プリンスリーグ残留
4清水桜が丘高校298553328+5
5静岡学園高校267564230+12
6ジュビロ磐田U-18268282521+4
7中京大学附属中京高校226483142-11
8東邦高校2062101530-15
9東海学園高校92313751-44愛知県リーグ降格
10四日市中央工業高校714132055-35三重県リーグ降格

プリンスリーグ東海 2015年度結果と順位表

プレミアリーグイースト10位の「JFAアカデミー福島」がプリンスリーグ東海に自動降格。
プリンスリーグ東海1位の「静岡学園高校」と、2位の「ジュビ口磐田U-18」共にプレミアリーグ参入戦で敗退。
8位「藤枝東高校」9位「磐田東高校」10位「帝京大可児高校」が県リーグ降格となった。

順位チーム勝点得点失点得失点2016年度
1静岡学園高校441422739+64プレミアリーグ参入戦→プリンスリーグ残留
2ジュビ口磐田U-184213324321+22プレミアリーグ参入戦→プリンスリーグ残留
3清水桜が丘高校277653123+8プリンスリーグ残留
4浜松開誠館高校258192636-10
5東海学園高校247382434-10
6中京大学附属中京高校216392635-9
7四日市中央工業高校2170112740-13
8藤枝東高校2062102438-14静岡県リーグ降格
9磐田東高校1752111831-13静岡県リーグ降格
10帝京大可児高校1644101944-25岐阜県リーグ降格

プリンスリーグ東海 2014年度結果と順位表

順位チーム試合勝点得点失点得失差2015年度
1清水桜が丘高校18391233422121プレミアリーグ参入戦→プリンスリーグ残留
2静岡学園高校18361062391821プレミアリーグ参入戦→プリンスリーグ残留
3ジュビロ磐田ユース18341116382117プリンスリーグ残留
4浜松開誠館高校1834104423176
5藤枝東高校182675625232
6帝京大可児高校182574725241
7中京大中京高校18184682636-10
8磐田東高校181435101433-19
9東邦高校181334112031-11愛知県リーグ降格
10藤枝明誠高校181024121745-28静岡県リーグ降格

プリンスリーグ東海 2013年度結果と順位表

プレミアリーグイースト9位の「静岡学園高校」がプリンスリーグ東海に自動降格。
プリンスリーグ東海1位の「ジュビロ磐田ユース」と、2位の「藤枝東高校」共にプレミアリーグ参入戦で敗退。
8位「四日市中央工業高校」9位「三重高校」10位「清水東高校」が県リーグ降格となった。

順位チーム試合勝点得点失点得失差2014年度
1ジュビロ磐田ユース18441422502228プレミアリーグ参入戦→プリンスリーグ残留
2藤枝東高校18331035493217プレミアリーグ参入戦→プリンスリーグ残留
3浜松開誠館高校1831101732266プリンスリーグ残留
4中京大中京高校183093641383
5清水桜が丘高校182783736324
6藤枝明誠高校18226483438-4
7帝京大可児高校18205582831-3
8四日市中央工業高校18195492836-8三重県リーグ降格
9三重高校18195492539-14三重県リーグ降格
10清水東高校1881512837-29静岡県リーグ降格

プリンスリーグ東海 2012年度結果と順位表

4月7日~10月13日までホーム&アウェー方式で開催された。

順位チーム試合勝点得点失点得失差2013年度
1ジュビロ磐田ユース18371143351322プレミアリーグ参入戦→プリンスリーグ残留
2浜松開誠館高校18371143381721プリンスリーグ残留
3四日市中央工業高校183194532239
4藤枝東高校183093625205
5藤枝明誠高校182776530291
6帝京大可児高校18225761819-1
7清水商業高校18225761925-6
8中京大中京高校181853101736-19
9磐田東高校181334111937-18静岡県リーグ降格
10常葉橘高校18916111226-14静岡県リーグ降格

出典元:公益財団法人日本サッカー協会

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プリンスリーグ北信越 大会要項とプレーオフ要項

2019年度の大会要項を掲載しております。

プリンスリーグ東海 大会要項

目的

東海地域のユース年代において、長期にわたるリーグ戦を通して選手の育成および指導者のレベルアップを図り、東海・日本を代表するチームと選手を創り出すことで、東海・日本のサッカーの向上に寄与するものとする。

参加チーム

10チーム

競技方法

(1)平成31年度(公財)日本サッカー協会制定の規則による。
(2)10チームによる2回戦総当りのリーグ戦を行う。
(3)順位決定は、勝ち3点、引き分け1点、負け0点の勝ち点制とする。但し、勝ち点が同じ場合は、得失点差、総得点、当該チーム間の勝ち点、当該チーム間の得失点差、当該チーム間の総得点、抽選の順で決定する。
(4)試合時間は90分(45分ハーフ)とし、ハーフタイムのインターバルは原則として15分とする。
(5)試合毎にエントリーできる選手の人数は18名以内とし、試合中の選手の交代は5名以内とする。ただし後半の交代については3回までとする。
(6)ベンチ入りできる役員・チームスタッフの人数は、6名以内とする。

入れ替え

(1)1位のチームは、プレミアリーグプレーオフに出場する権利を得る。
(2)9位と10位のチームが次年度各FAリーグに降格することを原則とするが、降格チーム数はプレミアリーグ昇降格チーム数により変動する。ただし、10位のチームは必ず次年度各FAリーグに降格することとする。
(3)各FAリーグ1位のチームは、プリンスリーグプレーオフに出場する権利を得る。
(4)プリンスリーグプレーオフの上位2チームは、次年度プリンスリーグ東海へ昇格する。ただし、プレミアリーグからのプリンスリーグ東海への降格がなくプリンスリーグ東海からプレミアリーグに2チーム昇格した場合、プリンスリーグプレーオフ3位のチームも昇格することとする。

参入戦

(1)プリンスリーグプレーオフの実施方法は、別途定める。
(2)プリンスリーグプレーオフの開催時期は、プレミアリーグプレーオフの開催時期に合わせる。

 表彰

(1)優勝、準優勝、第3位のチームには、表彰状と楯を授与する。
(2)大会を通して最も多く得点をした選手を表彰する。

その他

(1)試合中における中止・中断の決定について
① 試合中における中止・中断の決定については、会場責任者の判断に委ねるものとする。その後の処置は、大会実行委員会において協議のうえ決定する。
② 前半終了後に中止された場合は、その時点のスコアで試合成立とする。
③ 一方の責任により中止になった場合は、帰責事由のあるチームを0対3の負けとする。
(2)大会規定に違反または不都合な行為のあった場合は、そのチームの出場を停止する。また、そのチームが関係するすべての試合結果を抹消し、その後の処分は規律委員会で決定する。
(3)大会実施要項に記載されていない事項については、大会実行委員会において協議のうえ決定する。

参照元:プリンスリーグ東海

プリンスリーグU18サッカー地域別歴代順位一覧へ

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