天然たい焼きはココで買える!あなたの街にも天然ものがあるかも!?

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天然鯛焼鳴門鯛焼本舗

熟練の鯛焼職人が一丁ずつ丹精込めて焼き上げる薄皮の天然鯛焼。

関東・東海・関西・中国・九州に店舗を展開している”たい焼き屋”さんなので、通りがかった事がある方も多いと思います。

伝統製法一丁焼き

いわゆる天然ものの鯛焼きといわれています。一匹ずつの型で短時間で焼き上げるので、皮がパリッとしていて、鯛の周りのバリがほとんどないのが特徴。

今回は、この鳴門鯛焼本舗の定番2品を頂きました。

十勝産あずき

十勝産の最高級小豆に大峰山系の天然水でじっくり炊き上げているので、甘すぎないながらも良い香りがします。

価格

180円(税抜き)

特定原材料

小麦、乳、卵、大豆、豚肉

サイズ

直径約12cm(下記の鳴門金時芋にて計測写真有)

賞味期限

当日中(冷凍すれば2日~3日持ちます)

鳴門金時いも

さつま芋の中でも最高峰の鳴門金時芋を使っているので、なめらかでありながらもホクホクのお芋の味がしっかりしています。

あんこが苦手で鯛焼きを食べれないお子さんも喜びます。

価格

200円(税抜き)

特定原材料

小麦、乳、卵、大豆、豚肉

皮までびっしりと餡が詰まっており、食べ応えがあります。

サイズ

直径約12cm

賞味期限

当日中(冷凍すれば2日~3日持ちます)

温め方

お持ち帰りにすると、紙袋に温め方が書いてありますので、お家でも出来立てが味わえるのは嬉しいですね。

会社概要

ドリームアドバンス株式会社

これが一丁焼きの型だ

わざわざ見せて頂きました。

この型でカタカタと直火で2分半程焼きます。

1度に大漁にひっくり返す事の出来る、いわゆる養殖鯛焼きとは違い、これは1度に最大で10匹しか焼けません。

一匹ずつ心を込めて職人さんが焼き上げてくれていると思えば、多少の行列も我慢できますね。

アンコに抵抗がある方でも、鳴門金時芋の鯛焼きなら喜んで召し上がって頂けると思いますので、食べ歩きや家族のお土産にいかがでしょうか。

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