自転車用携帯空気入れはここに設置しておけば、いざという時役に立つ

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通勤・通学・サイクリング中にタイヤがパンクしたり空気を入れたい時はどうしていますか。

今日は遠くまで行くぞ!って時は、パンク修理セットと携帯空気入れを持っていく方が多いと思いますが、自転車でサッカーの応援に行くのに、持っていく方は少ないと思います。

パンクで応援に遅刻したくないなら、空気入れはフロントフォークに取り付けておくといい。

付属の固定バンドと、タイラップでフォークに固定

そして、リュックにはスペアチューブとタイヤレバー(パンク修理セット)

道中パンクしてしまったら、パンク箇所を探して補修するのではなく、チューブごと取り替えて空気を入れて出発!
というシュミレーションはしていますが、タイヤが太い為か、幸いにもパンクした事がなく、一度も使ってはいません。

携帯空気入れをリュックの中に入れて持ち歩いている方や、パンクの事は考えていなかった方は、この様にしておく事で、いざという時に役にたちます。

ただ、あくまでも携帯用なので、適正圧まで入れるのにかなり疲れはしますが、ホースがゴムで伸びるので使いやすいのと、デザインと色が自転車に溶け込んでいて空気入れが付いている様には見えず、持ち歩いている事も忘れてしまいます。

もしもの保険でとりあえず取り付けておくのも良いですよ!

私のはPWTですが、GIYOとはロゴが違うだけです。

普段入れる用のフロアポンプは、楽に入れられるこれがおすすめです。

GIYO(ジーヨ) GF-55P [エアゲージ付フロアポンプ]  シルバー 【クレーバーバルブ採用 米/仏/英式バルブ対応】