自転車のテールライトはこれがおしゃれで実用的。我が家は5台全てに使ってます。

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テールライト

自転車購入時に必ず付いている赤い反射板は、後方車に自分の存在を知らせる為にも付ける義務がありますが、点滅するタイプに取り替えましょう。

自分の存在をクルマにアピールする。

お子さんの練習帰りが夜であれば、すぐにでも家族全員点滅タイプにするべきです。

ひょいと車道に飛び出そうとした際でも、遠くにいる早い段階からクルマに気付いてもらえますので、運転手にとっても有難いです。

オートライトで電源操作必要なし

ライトって、夜切り忘れると朝には電池切れになってしまいます。
でも、これは暗い場所で振動した場合に点滅するので、電源は入れっぱなしでOK。
夕方走行中、薄暗くなると勝手に点滅しだし、信号で停まって自転車をしばらく動かさなければ点滅は一時停止し、動き出せば再点滅します。

しかも、単三電池2本で200時間もつので、毎日1時間使っても、半年位は交換不要です。

取り付けは、+ドライバーのみです。サイズ調整のゴムも付いていますので安心です。

唯一の欠点は、防水仕様ではない事。
雨に濡れてしまったら良く乾かせば復活しますが、シートの下に付けていれば濡れませんし、盗まれません。保管時も雨に濡れなければ問題ありません。

我が家は2014年から5台分全てにこれ付けてますが、不良や故障も無く、電池交換も3年に1回だけです。

パッケージもかわいいので保管してます。

リアフェンダーという、雨や泥除けにテールライトが内蔵されているタイプもあります。ボタン電池で160時間点灯可。



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