アイテム一覧

自転車用携帯空気入れはここに設置しておけば、いざという時役に立つ

自転車が突然パンクした際、すぐに修理して出発したいものです。携帯空気入れとスペアチューブとタイヤレバーを持ち歩いていれば、ものの数分でOK。かさばる空気入れも、ここに設置しておくだけ。非常に軽く、がたつく事もありません。保険の為にもおすすめします。