自転車で応援リュックならこれ!

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自転車で応援に行く際のリュック選び

クロスバイクには、基本”かご”がありません。

お子さんのサッカーの応援に自転車で行くにはリュックは必需品となります。

お弁当・水筒・カメラ・ビデオカメラ・三脚(一脚)・雨具・椅子・雨合羽・防寒着etc・・

遠足みたいでウキウキしますね。

そして、夏の日傘冬のダウンジャケットは観戦時に絶対必要です!

これら全部持って行くとなると、容量30ℓ前後は必要になります。

お弁当は持っていかないとか、カメラ類も必要ないよといった場合でも、雨具や現地で使う防寒着は持った方がいいので、20ℓ前後は欲しいです。

ちなみに私は、30ℓの2気室リュックを使っていますが、上記全て持ち運ぶとなると、冬場はパンパンです。

おすすめ自転車リュックを紹介

どれも2気室になるので、上下で荷物を分ける事も可能。
しかもレインカバー付きでポケットも多数。工具やパンク修理セット等収納できます。

メーカーが違うだけで結構似ていたりしますので、デザイン・ロゴ等で決めてもイイかと思います。

メーカーリンク貼っておきますので、見比べるのも楽しいです。

ドイター(ドイツ)

1991年に世界で初めて自転車用リュックを開発。

トランスアルパイン30

背中の蒸れを防ぎ、衝撃を和らげるエアストライプシステムを搭載。

メーカー公式HP


オスプレー(アメリカ)

エスカピスト32

エアスケープバックパネルが、背中との密着性を損なわずも通気性を確保。
登山時でも自転車でも違和感無く使いこなせるデザイン。

メーカー公式HP

ジャックウルフスキン(ドイツ)

モアブジャム30

ACS タイト サスペンションシステムを搭載し、背中の蒸れを軽減。
狼の足跡マークがトレードマーク。

メーカー公式HP

ザ・ノース・フェイス(アメリカ)

BCフューズボックスII

摩擦強度と耐水性に優れ、型崩れしにくく、中身の確認がしやすい。

色の種類が豊富だか、高校生に人気の為被る可能性有り。

背中の蒸れは避けられないので近距離向けだか、雨が降りそうな時にサーっと背負って行くには最適。

メーカー公式HP

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