【全日U12】 第42回 全日本少年サッカー選手権大会 東京都中央大会 2018年度 最終結果と要項

2018全日本U12サッカー東京都中央大会U12全日本
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2018年以降のJFA主催の全ての大会名称と表記が統一(育成年代はU-○○)された事により、全日本U-12サッカー選手権大会に名称が変更になりました。

第42回目の全日本U-12サッカー(旧称:全日本少年サッカー大会)東京都中央大会の結果と要項を掲載します。

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2018年度 JFA 第42回 全日本U-12サッカー選手権大会 東京都中央大会 大会結果

優勝
東京ヴェルディJr

準優勝
JACPA東京 A

2018U12全日本東京

第1回大会~全日本少年サッカー大会 東京都中央大会結果一覧

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大会要項

< 大会趣旨 >

公益財団法人日本サッカー協会は日本の将来を担う子供達のサッカーの技術・理解を向上させると同時に、サッカーを通じて心身を鍛え、リスペクトの精神を養い、クリエイティブでたくましい人間の育成を目指し、研修の場として本大会を開催する。将来に向けて大きく成長するための準備として、この年代にふさわしいゲーム環境を提供することにより、育成年代で年代に応じた豊かな経験を積み重ねる中で自ら成長していくことの出来るようサポートする。子供達や周囲の大人が、サッカー、スポーツの素晴らしさに触れ、生涯にわたって楽しみ、関わっていけるよう、文化として醸成していくことを目指すものである。

出典元:東京都少年サッカー連盟

ブロック大会要項

2018 年10月21日~10月28日&11月3日までに、ブロック予選でベスト4を決める。
11 月3日、11月4日にブロック予選の準決、決勝戦を行う。

各ブロック会場
11月3日会場~清瀬内山
11月5日会場~東金町、稲城長峰

・ 試合形式はトーナメント戦。
・競技時間は40分(前後半各20分)とし、インターバルは5分。
・ 選手登録数は6年生主体で8人以上。

・三人制審判法または一人制審判法(主審および補助審判員)で運営。

中央大会要項

日 程

2018年11月10日・11日・18日・23日・25日

会 場

1日目:多摩市南豊ヶ丘 稲城長峰 赤羽の森 小石川
2日目:多摩市南豊ヶ丘
3日目:町田陸上競技場
4日目:町田陸上競技場

参加資格

(1) 2018・連盟大会要項「中央大会・ブロック大会共通事項」 に準じる。
(2) エントリチームは、三井リハウス東京都U-12サッカーリーグ戦に参加していること。
(3) 三井のリハウスリーグ1 部、2 部から30チーム、1~16ブロック大会の上位から推薦する64チームの合計94チーム。
(4) 小学校6年生主体で編成された単一加盟チームで、チームは年間を通じて継続的に活動していること。
なお、5年生以下の選手を含める場合は選手の健康・体格・体力・技能等を十分に考慮しチームの責任において出場させること。
(5) 選手登録数は6年生主体で8~16人までとする。【複数チームの場合は6年生のみで計20人以上の登録があり、複数各チーム6年生のみで8人~16人までの登録】
(6) 複数チームは東京都ブロック大会および東京都中央大会への出場権を得た場合は、2チームとも出場できる。

競技規則

・試合形式はトーナメント戦とする。試合が引き分けの場合は3人ずつの「ペナルティーマークからのキック」より勝者を決める。
決勝戦は前後半5分間の延長戦を行い、延長戦でも勝者が決まらないときはPK 方式。
・競技時間は40分(前後半各20分)とし、インターバルは5分。

審 判 法

三人制審判法で運営する。

表 彰

(1) 1位から4位までを表彰 (賞状、優勝杯、努力賞、グッドマナー賞)
(2) 東京都中央大会1位のチームを当該年度の「JFA 全日本U-12 サッカー選手権大会・全国大会」へ推薦。
(3) 東京都中央大会出場チームより20名の優秀選手を選出し表彰。

出典:東京都少年サッカー連盟

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