U15 【2018年度】第24回関東クラブユースサッカー選手権(U-15)大会 兼 第33回日本クラブユースサッカー選手権(U-15)大会・関東予選 代表チームと要項・規則

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第24回関東クラブユースサッカー選手権(U-15)大会
兼 第33回日本クラブユースサッカー選手権(U-15)大会・関東予選

全国大会出場チーム(上位15チーム)

優勝 横浜F・マリノスJY
準優勝 S.T.FC
3位 GRANDE FC
4位 柏レイソルU-15
5位 三菱養和SC巣鴨JY
6位 Forza’02
7位 鹿島アントラーズJY
8位 東京ヴェルディJY
9位 FC東京U-15深川
10位 前橋FC
11位 浦和レッドダイヤモンズJY
12位 前橋ジュニアユース
13位 FCトッカーノ
14位 横浜F・マリノスJY追浜
15位 東松山ペレーニア

インターシティカップ出場チーム

16位 WingsU-15
17位 JOGADOR
18位 ヴェルディレスチ
19位 三郷ジュニア

大会要項

1.名 称

第24 回 関東クラブユースサッカー選⼿権(U-15)⼤会 兼 第33 回 ⽇本クラブユースサッカー選⼿権(U-15)⼤会・関東予選

2.主 催

公益財団法⼈⽇本サッカー協会・⼀般財団法⼈⽇本クラブユースサッカー連盟
・関東サッカー協会

3.主 管

関東クラブユースサッカー連盟

4.協 ⼒

株式会社 モルテン

5.期 ⽇

平成30 年6 ⽉16 ⽇(⼟)〜平成30 年7 ⽉8 ⽇(⽇)

6.会 場

関東各都県会場

7.出場チーム

東京(7)神奈川(7)埼⽟(8)千葉(7)茨城(4)⼭梨(2)群⾺(2)栃⽊(3) 関東ユース(U-15)サッカーリーグ(24) 計64チーム

8.出場資格

1) ⽇本サッカー協会に第3 種もしくは準加盟登録し、なお且つ2018 年度⽇本クラブユースサッカー連盟、関東クラブユースサッカー連盟に加盟登録したチームであること。
2) 出場選⼿は、中学校サッカー部及び他のクラブチームに⼆重登録されていないこと。
3) 平成15 年(2003)4 ⽉2 ⽇以降の出⽣者を対象とする。
4) 出場チームの同⼀下部組織第4 種(⽇本サッカー協会クラブ申請済みクラブ)登録選⼿に限り、種別変更(移籍)せず第4 種登録所有のままの出場のままの出場を認める。但し、同⼀下部組織第4 種登録チームを複数所有しているチームは複数所有しているチームの選⼿登⽤は、いずれかの1 チームからに限定するものとする。また、同じクラブ内の同じ年代の⼥⼦登録している選⼿も移籍を⾏うことなく出場することを認める。
5) 都県予選から全国⼤会に⾄るまでに、⼀つのチームで⼤会メンバー登録した選⼿は、異なるチームへ移籍後再び⼤会メンバー登録することはできない。

9.表 彰

優勝、準優勝にトロフィーを授与し、優勝から3 位まで賞状を授与する。

10.そ の 他

1)1 位〜15 位までの15 チームに第33 回⽇本クラブユースサッカー選⼿権(U-15)⼤会の出場権を与える。
2)16 位〜19 位まで第6 回JCY インターシティカップEAST の出場権を与える。

競技規則

競技⽅法

1.64 チームによるノックアウト⽅式とする。
2.ルールは(財)⽇本サッカー協会発⾏の最新のサッカー競技規則による。
3.試合時間は1 回戦から決勝戦までの試合時間は80 分とし(インターバルは10 分)、競技時間内に勝敗の決まらない場合、1回戦・2 回戦まではPK戦により勝敗を決定し、3 回戦以降は、5 分間の休憩後20分間の延⻑戦を⾏い、なお決まらない場合はPK戦により勝敗を決定する。
4.雷等の荒天で試合が中断した場合、その試合が後半30 分を経過し中断となり再開不可能となった場合は、その時点での結果を持って試合は成⽴したものとみなす。(同点の場合は抽選とする)それ以前に中断し再開不可能な場合は、改めて残り時間について試合を⾏うものとするが、諸事情で残り時間の試合が不可能な場合は抽選で決定する。なお、残り時間の試合を⾏う場合のメンバーは、中断時の選⼿とする。
5.暑熱対策
WBGT31℃以上の場合は、試合は⾏わず、抽選とする。なお、試合開始後WBGT31℃を超えた場合は、JFA の熱中症対策〈A〉・〈B〉を確実に⾏った場合に限り試合続⾏を認める。
6.警告・退場
⼤会期間中警告を2 回受けたものは、次の1試合に出場できない。⼜、退場・退席を命じられた選⼿等は、次の1 試合に出場できない。違反の内容によっては、それ後の処置について、本⼤会規律委員会において決定する。なお、警告は、第33 回⽇本クラブユースサッカー選⼿権(U-15)⼤会には持ち越さないが退場・退席は持ち越すものとする。
7. 選⼿登録⽤紙の選⼿名、ユニフォーム、背番号、スタッフの変更は⼤会終了まで認めない
8.選⼿登録⽤紙は試合開始70 分前に、先発11 名に“○”を付けて本部に3 部(放送を⾏う会場では4部)提出する。写真付き選⼿証は試合前の整列時に持参し、⽤具とともに確認を受けること。電⼦登録証(写真が登録されたもの)が確認できる場合は出場を認めるものとする。選⼿証に写真がない場合、若しくは選⼿証の不携帯の場合は出場できない。
※選⼿証とは、⽇本協会WEB 登録システム「KICKOFF」から出⼒した選⼿証・登録選⼿⼀覧を印刷したもの。(必ず写真があるもの)
当該試合での登録は交代選⼿を含め25 名までとし、うち5 名までの交代を認める。なお、当該試合の登録後から試合開始までの時間に、怪我など特別な理由により登録されたメンバーが当該試合へ出場することが不可能であると当該会場の競技責任者が判断した場合のみエントリー内容を変更することができる。
※クラブ申請で、下部組織の選⼿を出場させる場合は、クラブ申請【回答】を本部に提⽰すること。
9.交代の⼿続きはサッカー競技規則第3 条に則って⾏う。(交代のすべての機会に交代⽤紙を使⽤する。 ※交代⽤紙は出場チームで⽤意するものとする。)
10.本⼤会ではテクニカルエリアを採⽤する。その都度ただ1名の役員のみがテクニカルエリアから戦術的指⽰を伝えることが出来る。
11. 登録したスタッフが退席処分となり、ベンチにスタッフがいない場合は不戦敗とする。
12. 試合前、試合中にスタッフが1 名以上ベンチにいない場合は、不戦敗とする。
13.チームベンチは、会場本部席からグランドに向かって左側ベンチをトーナメント表の左側に表記されているチームのベンチとし、対戦チームを右側とする。
14.登録選⼿は、必ず全員が傷害保険に加⼊していること。
15.ユニフォームについては以下のとおりとする。
1)ユニフォームの⾊・選⼿番号について、監督会議以降の変更は認めない。(GK も同様)また、通常審判員が着⽤する⿊⾊のシャツと⾊が類似するシャツの使⽤は認めない。
2)ユニフォームに表⽰する広告は、⽇本サッカー協会『ユニフォーム規程』に則る。
3)ユニフォーム(シャツ・トランクス・ストッキング)は、正・副の両⽅を⽤意すること。GK はHP と違う⾊を正・副の両⽅を⽤意する。
4)正・副のユニフォームの、シャツ前⾯・後⾯には番号を付けなければならない。なお、トランクスに番号がつい ている場合は、ユニフォームと⼀致させること。スパッツについてはトランクスと同⾊のものを使⽤すること。
16.参加料については以下のとおりとする。
1回戦からベスト16 までは25,000 円とし監督会議で⽀払い、また、ベスト16 からはさらに20,000 円を試合会場で⽀払うこととする。
17.⼤会実施委員会内に⼤会規律・フェアプレー委員会を組織し、委員⻑は⼤会実施委員⻑が兼任する。
⼤会規律・フェアプレー委員の⼈選については委員⻑に⼀任する。
18.参加資格の違反、不都合な⾏為があった場合の処置については、そのチームの出場を停⽌する。なお、その後の処置について本⼤会規律委員会にて決定する。
19.試合会場では⼤会役員の指⽰に従い、サッカー関係者としてのマナーを⼗分⼼がける。
20.試合開始70 分前に、マネージャーズミーティングを開催し、両チームのユニフォームのチェック、要項・諸注意事項等の説明を⾏う。なお、マネージャーズミーティングには原則として監督が参加することとする。
※マネージャーズミーティングには、必ずユニフォームの正・副2 セット⽤意すること。
21.試合球は,⼤会事務局が参加チームに⽀給するものを使⽤するもとする。なお、その試合球は最終試合まで各チームが持参して使⽤することとする。
22.気温の上昇により飲⽔タイムを設ける。
飲⽔タイムは、選⼿に⽔分を補給する時間であるので、飲⽔以外の⾏為は⾏わない。
※ミスト発⽣器の使⽤は認めない。
23.会場(天然芝)によっては、原則として⽔以外の持ち込みを禁⽌する。

出典:関東クラブユースクラブユースサッカー連盟

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